Mayu’s blog

🌈Rainbow to hope

ざんねんないきものが愛おしい💕

続編も 面白い〜( *´艸`) 

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(これは第一弾)

 

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こういうの好き📕

違うノート買いに行ったのに

入口に置いてあって買っちゃったのよね〜

( ̄∇ ̄*)ゞ

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Step and go 《Step 4》

 …ぅう…    辛い…… 帰りたい

授業なのに目頭が熱くなってきます(๑-﹏-๑)


ここで学ぶ「マスターコーチング」とは、
自分で自分の人生のハンドルを握る
自分が人生の主人公になること

 

 最初の単元は

誰かのコーチになる為 ではなく
「人生の主人公度チェック」 や
「自己イメージを上げる」 なので、

自分と向き合うワークが続きます。

そして更に一緒に受講してる方達とシェアしたり質問し合ったりしなきゃならない!

 

自己イメージを上げる

↓

つぶやきが変わる

↓

行動が変わる

↓

習慣が変わる

↓

人生が変わる

 

んな言われても

自分を変えたいと思って入学したのに出てくる言葉はネガティブなものばかりだし、夢や希望を聞かれても 家族の事とかはあるけど自分の事など出てきやしません。

 

家族に内緒にしてるから 終わったら逃げるように帰るのが先決で、教室の方とコミュニケーション取ることもしませんでした。

 

そんな状態で半年間のカリキュラムは修了。

自分の事が更に嫌になりながら どうして最後まで頑張れたのか…

 

それは新たな人との出会いがあったから。

それこそ私は奇跡だと思っています✨

 

〜Step 5へ

Step and go 《Step 3》

ここまで(今でも)私には

『笑っていれば きっと良い事がある』というA氏の教えと 彼らの前向きな歌や楽しい番組や動画という心の支えがありました。

 

癒しと元気をもらいながら、カウンセラーの方から言われたり自分が良いと思って 実践していた事

・意識して口角を上げる  笑顔でいる

・鏡で笑顔をチェックする

・朝晩 顔を合わせたら意識的に普通に挨拶をする

・お昼ご飯を用意して行く

・子供の部屋に向かって「行ってくるよー!」と声を掛けて仕事に行く

・帰ってきて夕飯ができれば 「ご飯だよー」と声を掛ける

・家族が何かしてくれたら「〇〇してくれて私は嬉しい」「〇〇してくれて助かった」「ありがとう」と言葉で伝える

・アドバイスしない

・責めない

・自分が楽しい時間を持つ

今 思い出せる事は これくらいかな?

こんなの当たり前の事って思う人も居ると思うけど、意識してやらないと できませんでした。

 

アドバイスが効いたのか A氏の教えが当たっているのか、卒業前にはリビングで一緒に食事をしたり 差し障りのない会話はするようになっていました。

「オレ もう人を信用できない」 と言われたあの日からすれば このままでも良いか、と思えてしまいます。

 

子供は 単位ギリギリでなんとか卒業したものの就職も進学もしない
これから どうするのか話もできないまま季節は春を迎えようとしています。

 

 

そんなある日 ...コーチングって なんだろ?

 タウン誌にコーチングスクール開校の記事を見かけて そう感じた数日後にガイダンスを受けてみました。(無料だったから〜)

資料の「こんな人にオススメ」の欄を見ると私にピッタリみたい

これ良いかも 受けたいな
自分に自信をつけたい

そしてコミュニケーションの技術も教えてもらえる

 

が しかし、そこで案内された授業料は ウン十万円でした。
英会話やパソコンスキルのように目に見えて技術が身についたり、効果が出るのかわからない。
そんな自信のない事を その頃ロクな会話もままならなくなっていたダンナにも言えない。

 

諦めかけていた時 突然 頭の中に言葉が降ってきたのです。
『今のままでは 今のまま』

誰にも内緒のまま 入校しました。

 

〜Step 4へ

Step and go 《Step 2》

子供とダンナが悶々とする中、

私は好きなアイドルグループの歌に励まされ

彼らの仕事の取り組み方にリスペクトし

メンバーの関係性や距離感の取り方に感心して

益々そのグループが好きになっていきました。

 

ファンの方が彼らを愛でてる言葉を読みたいな〜 → 語り合いたいな〜 → いつか彼らを実際に観てみたいな〜と思うようになり、ファンクラブに入会 & Twitterに登録しました。

完っ全に現実逃避でしょうか? 

そうでしょうね...これってば。

それか どっか おかしい。

 

ちょうどデビュー15周年のハワイ公演があり、あわよくば近くの映画館のライヴビューイングに行かれたらな なんて思ってダメ元でTwitterに呟いてみたところ。。。

 

フォロワーが誰も居ない私の小さな呟きに返事をくれた方が居たのです!

慌てふためいたのち 歓び勇んで初めてのLIVE(ビューイング)に行き、Jump Jump...♪*゚しまくった挙句 運動不足の膝に水を溜めて整骨院のお世話になりました💧

 

これが奇跡の始まりでした✨
  ※今も続く奇跡🍀については後述

 

それから LIVEに行く事もなく、子供の卒業式にも行かれず、不登校が始まった日から1年が経とうとしていました。

 

 

…  ある日

ポストに入っていた超絶ローカルな無料配布タウン誌の「春のスクール特集」の片隅に

『コーチング開校』

『コミュニケーションのスキルアップ』

の記事が。

 

〜Step 3へ

Step and go 《Step 1》

子供の不登校をきっかけに私が考えたことは、

自分の発言のせいで子供やダンナに嫌な想いをさせている

声掛け(同じことを言うにも言い回し)の勉強をしたい

でした。

 

人への寄り添い方や気持ちの推し測り方ではありません。

小手先のスキルに走る人です(笑)

 

不登校カウンセリングの内 声掛けや接し方に特化しているところに複数 連絡を取って

電話で相談しました。

名古屋のカウンセリングの人に相談に行きました。

東京のセミナーを受けに行きました。

記憶書き換えのセッションを受けました。

不登校対策のメルマガを購読しました。

言われるまま家で実践してみました。

 

5月〜8月 子供は家からほとんど出ない

(全くではなく地域の学生リーダーの活動には参加)

9月   高校側は何度か電話や訪問してくださったが このままだと出席日数が足りなくなり卒業できないと言われる

単位を取る事で卒業は認定される学校があると教えていただく

10月 通信制高校に転校

3月   卒業

卒業式には来なくて良いと子供に言われ 行かれませんでした

 

 

そんな中 私は、以前から好きだなぁと思っていたアイドルの沼にヌルヌルとはまって行き、今なお続く奇跡と驚きの連続が始まるのです✨

 

〜Step 2へ

Step and go 《Step 0》

 つい1年前まで15年間くらい

私は自分に自信がなくて、人の顔色を伺って意見を合わせたり変えたり 会話に加わらないようにしていました。

 

ある事業を2人でやっていた頃 グイグイ進もうとするダンナの考えについて行けず、

(私が力量不足だからなんだ)

(私が合わせれば良いんだ)

(私 ダメな奴なんだ) 

…と思うようになっていきました。

 

その後 事業は上手く行かず、ダンナも自信を失って元気が無くなり、家族が機能しなくなって行きました。

(これ大丈夫か? 読んでいったら具合悪くなりそうw)

 

子供に対しての私は、ダンナのその場その場の態度に合わせたり 発言を横流しするだけでブレブレで、遂に子供も堪忍袋の緒が切れた というわけです。

 

それでも私の良い所は

✩寝ると忘れる (←忘れちゃダメ)

✩最短の解決策を探す (←人の気持ちにちゃんと寄り添え)

 

そこで…

 

〜Step1へ